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Google Drive登場

GoogleDrive

米Googleは4月25日(現地時間)、うわさされていたクラウドストレージ「Google Drive(日本では「Googleドライブ」)」を正式に発表した。

「Google Drive」正式発表 GmailやGoogle Docsとの連係や検索機能で差別化

~引用元:ITmedia~

GoogleのクラウドストレージサービスGoogleDriveが登場しました。

Dropbox、SkyDrive、そしてGoogleDriveとクラウドストレージサービスの争いが激しくなってきました。

価格を比較すると、SkyDriveよりは若干高めでDropboxよりは安いと、SkyDriveとDropboxの間に入ったような感じです。インパクトにはやや欠ける感じの価格設定のような気もします。

メリットとしては、Googleアカウントがそのまま使用できるので、Googleの他のサービスを使用している人は、新たにアカウントを登録しなくてもすぐに使用できます。

また、Googleの他のサービス(GmailやGoogle+など)との連携がとれているのでそれらのサービスを併用できます。

そのうちに、バックアップを外付けハードディスクに保存する必要はなくなってきそうです。バックアップはすべてクラウドにという感じになってくるかもしれません。

当面の課題は、保存容量・価格、そして一番大事なのはセキュリティだと思います。

いろいろなものがどんどん便利になってきているのはいいことです。メリットが増えればデメリットも出てくるので、それらの問題を解決し安心して使用できるようにして欲しいです。

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テーマ : Google
ジャンル : コンピュータ

tag : Dropbox SkyDrive GoogleDrive

タグ : Dropbox SkyDrive GoogleDrive

SkyDriveがパワーアップ!!MacやiOSと共有が可能に

SkyDrive

「Google Drive」発表がうわさされる中、MicrosoftがSkyDriveを強化した。Windows、Mac、iOS端末、Windows Phoneでファイルを共有できる各OS向けアプリを公開し、有料で100Gバイトまで容量を拡張できるサービスも開始した。

Microsoft、クラウドストレージ「SkyDrive」を強化――有料拡張プランやMacアプリなど

~引用元:ITmedia~

SkyDriveがパワーアップしました。WindowsやMac、iOS端末、Windows Phoneでファイルを共有できるようになりました。

この分野で一歩先を行っているのはDropboxだと思います。Dropboxは、すでにいろいろな端末でのファイル共有機能を提供しています。

DropboxはAppleが買収しようとも考えていたようで、Appleは8億ドル(約620億円)を用意していたとも言われています。

それほどクラウドストレージサービスでは、Dropboxが評価されているということだと思います。

SkyDriveではその他に、有料でストレージ容量を追加できる機能を追加しました。

無料で使用できるのは7GB、20GB追加すると年間800円、50GB追加で年間2000円、100GB追加で4000円です。

Dropboxと比較すると、Dropboxが無料で使用できるのは2GB、50GB利用すると年間99ドル(約8000円)、100GBで年間199ドル(約16000円)なので、無料・有料ともSkyDriveの方に分があるということになります。もちろん、Dropboxの料金を意識しての価格設定をしてきた可能性は高いです。

そして、昨日GoogleのクラウドストレージサービスGoogle Driveも発表されました。

クラウドストレージサービスの争いが激しくなってくるとともに、価格破壊も起こってきそうです。

ユーザーにとっては、価格が下がることはいいことなので大歓迎です。あとは、セキュリティをしっかりしてもらえば、積極的に使っていきたいサービスだと思います。

テーマ : Webサービス
ジャンル : コンピュータ

tag : Dropbox SkyDrive GoogleDrive iOS

タグ : Dropbox SkyDrive GoogleDrive iOS

SimCity(シムシティ)の最新作発売決定!!

SimCity

エレクトロニック・アーツは、イギリス・ロンドンで開催された“EA Showcase”にて、都市開発シミュレーションゲームの元祖とも言える『Simcity』の最新情報を公開した。

『Simcity』の復権来たる! 細かくて楽しい都市開発シミュが10年ぶりに帰ってきた

~引用元:電撃オンライン~

SimCity(シムシティ)の最新作の発売が決定しました。

僕が初めてSimCityを知ったのは、スーパーファミコン用ゲームとして発売された時です。

僕は昔からシュミレーションゲームが好きで、コーエー(現在のコーエーテクモゲームス)の信長の野望や三国志が好きな子供だったのですが、SimCityも面白いと思っていました。

しかし、本当にSimCityにはまったのはパソコン用ゲームとして発売された、SimCity3000でした。

昔のSimCityの時は、車は黒い線でした。それが、時を経て街に車が走っている光景を見た時は感動しました。

その後も、SimCity4などもプレイしましたが、僕個人としてはSimCity3000がとても面白かったです。

パソコンのゲームは、高性能のハードウェアが必要だったり、不具合を自分で直さなければいけなかったりといろいろ大変なのであまりお勧めはできませんが、僕自身はパソコンゲームをしたおかけでパソコンに詳しくなったのでパソコンゲームに出会えてよかったと思っています。

僕が初めてプレイしたゲームは、信長の野望や三国志でした。その後、SimCityなどの海外のゲームにはまっていきました。

海外ゲームで有名なものに、Diablo(ディアブロ)シリーズなどがあります。

今はもう会社がつぶれてしまい続編は出ることはないと思いますが、Age of Empires(エイジ オブ エンパイア)シリーズは、本当に面白かったです。

いろいろ懐かしいです^^

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Author:higo
かなりのパソコン好き人間です。

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